トリア 脱毛 2ch

<トリア・ケノンの価格>
トリア,脱毛,2ch
トリアの価格は約5万5千円。
ケノンは約7万円です。

 

どちらも定期的にキャンペーンや割引をしています。

 

比較的トリアの方が手が届きやすいでしょうか。

 

 

 

<性能の違い>
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トリアは「レーザー式」、ケノンは「フラッシュ式(IPL式)」の脱毛器です。

 

レーザー式とフラッシュ式は、どちらも一長一短あるので、自分に合ったものを選びましょう。

 

ただレーザー式の方が、ムダ毛に含まれる色素にしかアプローチしないという性質があります。

 

どちらかといえばレーザー式の方が脱毛効率がよく、肌にもやさしいです。

 

 

 

<生産国・販売国を比較>
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トリアはアメリカ製、ケノンは日本製です。

 

トリアはアメリカ、ヨーロッパ各国などでも展開しており、アジアでは日本と韓国で販売しています。
さらに「FDA」というアメリカ合衆国の政府機関に認可されている脱毛器です。
日本の販売は、ネット販売に加え、ハンズやロフトなど一部の店舗でも販売しています。

 

ケノンは日本人向けに開発された製品で、インターネットでのみの販売になります。

 

<脱毛にかかる回数や期間>
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毛の再生がほとんどなくなり、ムダ毛が気にならなくなるまでの回数&期間です。

 

@トリア
回数 5?10回
期間 3ヶ月?1年

 

@ケノン
回数 10?20回
期間 半年?2年

 

 

<1回にかかる手間>
トリアとケノンには、一度に照射できる「面積」が大きく違います。

 

レーザー式の脱毛器は、せまい照射口から強い光が出てきます。
トリアはレーザー式なので照射口は狭く、直径8ミリの円形で、面積は約1平方センチメートルです。

 

 

ケノンの場合、四角いカートリッジから照射光が出ます。
カートリッジの照射口の面積は、2.0cm × 3.5cm で、7.0平方センチメートルです。

 

さらに一番大きいエクストララージカートリッジでは、9.25平方センチメートルもあります。
これは業界最大の大きさです。

 

照射する面積が広ければ、それだけ照射回数は少なくすみます。

 

例えば、各製品が公表されている「ひざ下(片方)の照射回数」を比較すると、トリアは600回、ケノンは150?170回です。

 

つまり、ケノンの方が1回にかかる脱毛の手間は少なくなります。

 

ただ注意して頂きたいのが、トリアとケノンは照射間隔(チャージ時間)に差があるということです。

 

トリアは1秒につき約1回の照射が可能ですが、ケノンは3?5秒に1回くらいしか照射できません。

 

またケノンの照射の前と後には、保冷剤などで十分に冷やさなければならないので、実際にはもっと間隔が空きます

 

 

 

<保証内容の比較>
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トリアには、本体2年保証が付いており、購入から2年以内であれば無償で修理または交換ができます。
さらに、もし購入して肌に合わなかった場合は、30日間返金も可能です。

 

ケノンには、メーカー1年保証があり、購入から1年以内なら無償で修理または交換ができますが、返金保証はありません。
有料で5年保障サービスもあります。

 

 

 

<使いやすさ>
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トリアは本体そのものを持つのに対し、ケノンはハンドピースを持ってお手入れをします。

 

トリアの方が重さがあるので、利き手ではないと使用しづらいです。
一方コードがないので邪魔にならず、どこでも持ち運びできます。

 

ケノンは本体から出ている電源コードをコンセントに接続して使用するので、コンセントの近くでしか使えません。

 

トリアは充電式で、連続使用できるのは約1時間ほどです。
フル充電は約2時間半ほどかかり、充電中は使用することができません。

 

 

 

<痛みの違い>

 

トリアの方が痛いという口コミが多いのですが、確かにケノンよりトリアの方が強い痛みを感じます。

 

トリアは、場所によって針でチクッと刺すような痛みがします。

 

V・Iラインや足首の上など、毛が濃いところや皮膚が薄いところが特に痛いです。

 

ケノンはそれほど痛みはありません。

 

トリアもケノンも、照射前に保冷剤などで皮膚を冷やして置くと痛みを緩和することができます。

 

 

<アンダーラインに使えるか?>
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トリアでのアンダーヘアのケアは、Vラインのみ使用可能です。
Oライン、Iラインの使用はオススメできません。
もしIOをケアする場合は自己責任になります。

 

一方ケノンはVIOの全てのケアが可能。
口コミによると薄い毛から濃い毛にも反応し効果があるためポイントが高いです。

 

 

 

<ほくろや傷には?>
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ケノンもトリアも、ほくろや唇など色の濃い部分には照射することができません。
それらの部分を避けならがら脱毛しなければなりません。

 

ホクロの避け方は色々ありますが、オーソドックスなのが「ほくろの避け方」シールを使った方法です。
しかし、一回一回ほくろにシールを貼って照射していると面倒です。

 

ほくろが多いとシールも沢山用意しなければなりませんので大変ですが、
トリアであれば照射範囲がケノンの1/10程度ですので簡単にほくろなどを避けながら照射することができます。

 

 

<髭に使うならどっち?>
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ケノンもトリアも髭への照射は大丈夫です。
髭は剛毛で痛みが強い部分なので、ケノンとトリアのどちらを使ってもそれなりの痛みが伴います。
特にレーザー式のトリアはフラッシュ式のケノンよりも痛みが強いため、
初めて使用する時は必ずレベル1から使いましょう。

 

照射前にしっかりと冷やすことによってある程度痛みが和らぎます。
必ず使用前にはキンキンに冷えた保冷剤を用意しておきましょう。

 

また、ケノンとトリアどちらも照射面が肌と密着していないと安全装置が働いてしまい照射されません。
ケノンには3種類のカートリッジがついてますが、どれも照射範囲が広めで細かい部分に照射するのはかなり難しいです。

 

その点、トリアは照射面が小指の先程度しかないため、細かい部分の脱毛には最適です。
全身の脱毛も行うならケノン、鼻の下や口の周りなどの脱毛を考えているのであればトリアがおすすめです。

 

 

 

<付属品の違い>
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@ケノン

 

・説明書
・保冷剤
・専用メガネ
・電源コード
・眉毛脱毛器
・プレミアム(長寿命)
・ストロングカートリッジ(剛毛対応)
・エクストララージ(広範囲)
・スキンケア美顔カートリッジ

 

トリア,脱毛,2ch
@トリア

 

・説明書
・電源コード

 

 

 

<ケノンがおすすめの方>
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・毛が薄めな方
・Iライン・Oラインも処理したい方
・一度の処理に時間をかけたくない方
・痛みに弱い方

 

 

<トリアがおすすめの方>
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・剛毛な方
・Vラインを中心に脱毛したい方
・値段を抑えたい価格
・痛みに強い方

 

 

<利用者の口コミ>

 

 

@脱毛力が高いケノン
トリア,脱毛,2ch
家庭用脱毛器として有名なトリアとケノンですがどちらがおすすめかというとそれは断然ケノンです。
その理由は簡単で確かに値段的にはトリアに軍配が上がりますがケノンの脱毛力を考えると
いくら高くてもケノンの方が購入する価値があるからです。
また照射範囲が広い点でもトリアよりもケノンの方がずっと使う価値があります。

 

 

@販売実績ナンバーワンのケノンをおススメします

 

どの商品を買おうか迷った時に頼りにするのは販売の実績です。
それだけ多くの人が使っているならば悪いモノではないなと購入する際のポイントにしています。
効果の面、安全面含めて安心して購入できると感じさせてくれますね。そして長く多くの人から使われていることは、
それだけ商品への継続される信頼を保障させると思うので
皆さまにおススメしたい商品です。

 

 

@ケノンは脱毛範囲が広い
トリア,脱毛,2ch
私はケノンを使っていますが、脱毛できる範囲が広く気に入っています。かなりの剛毛、
しかも毛が多いのでムダ毛の処理には時間がかかるのですが、ケノンを使い始めてからは、少しずつ毛が薄くなってきたように思えます。
まだ使って間もないのですが、腕や足など、広範囲の脱毛にはちょうどよさそうです。
わき毛もかなり多いのですが、スピーディーに脱毛処理ができるのでありがたいです。